初めの一歩も、その先も。

  • 対談 第1回 大森安惠先生 × 内潟安子先生
  • 対談 第2回 葛谷 健先生 × 渥美 義仁先生
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糖尿病治療薬余90年のみちのり
ヒューマログ20年の歴史をご紹介します。
19世紀以前まで 糖尿病の飢餓療法時代
1921年5月 トロントでの葛藤とインスリン発見
動画「インスリンの歴史」
1921年12月 「犬33号」マージョリー
1921年12月 “キセキ”との出会い
1921年12月 インスリン投与患者第一号
1922年2月 名声と失望
1923年10月 医学研究と医薬品産業が成した力
1926年 インスリンの結晶化
1936年 持続インスリンの開発
1941年 日本では魚や鯨由来のインスリンが市販されていた
1975年 日本イーライリリー株式会社を設立
2005年 ヒューマログ製剤発売・GLP-1受容本体作動薬が発売・ヒューマンペンラグジュラ発売
1981年 インスリン自己注射の保険適用はじまる
1982年 多くの糖尿病患者を支えたインスリン治療
1995年 1.5mlカートリッジ製剤の発売
1996年 ヒューマログの誕生
1997年 オートペン日本での発売
1998年 デヒスポーザブル製剤 ヒューマカート(キット)の発売 ヒューマペンエルゴ発売
1999年 チアゾリジン薬が発売
2001年 世界初のインスリンアナログ製剤「ヒューマログ」日本での発売
2005年 ヒューマログミックス製剤発売 GLP-1受容体作動薬が発売 ヒューマペンラグジュラ発売
2006年 DPP-4阻害薬が発売
2008年 ミリオペン発売
2012年 SGLT阻害薬が発売
2015年 インスリングラルギンBS注ミリオペン「リリー」発売
2016年 ヒューマログ誕生20周年 ヒューマログ日本発売15周年 ヒューマリン日本発売30周年

インスリンカンパニーとしてさらに前へ

「糖尿病とインスリン治療の半世紀を顧みる」

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