トルリシティの特性

  • 週1回投与 ●患者さんのライフスタイルに合わせて、毎週同じ曜日に投与 ●朝昼晩いつでも投与可能
  • 簡単な操作 ●1回使い切り ●操作は3ステップ・ 針の取り付け、薬剤の混和、空打ちが不要      ・ ボタンを押すと自動的に注入
  • 優れた血糖低下効果 ●優れたHbA1c低下効果 ●空腹時および食後の血糖値を改善
  • 国内臨床試験における副作用発現率は29.7%(272/917例) ●主な副作用は、便秘57例(6.2%)、悪心56例(6.1%)、下痢53例(5.8%)でした。(承認時) ●重大な副作用として低血糖があらわれることがあります。また、類薬において急性膵炎および腸閉塞が報告されています。