簡単な操作

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注射療法の経験がない患者さんでも99%の方が、「操作が簡単」と答えました(海外データ)※。

アテオスの操作は、3つのステップ。1 キャップをはずす 2 底面を皮膚にあてて、 3 注入ボタンをおす。 *詳しい投与方法は、取扱説明書をご覧ください。

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※試験概要
対   象 :
注射療法の経験のない2型糖尿病患者214例(平均年齢61歳、平均罹病期間7.7年)
方   法 :
アテオスを用いてプラセボを週1回皮下投与し、アテオスの操作が正しくできたかどうかと使用した印象を調査。
1回目と4回目は医療機関で、2回目と3回目は自宅で投与。
判 定 基 準 :
「とても簡単」、「簡単」、「簡単でも難しくもない」、「難しい」、「とても難しい」の5段階による患者の自己評価。214例中、試験を完了した210例で、「とても簡単」または「簡単」と答えた患者の割合を検討した。
安 全 性 :
12.1%(26/214例)に有害事象が認められた。注射部位に関連する有害事象として、出血2例(0.9%)、内出血、硬結および疼痛が各1例(0.5%)に認められた。重篤な有害事象、投与中止に至った有害事象および死亡例は認められなかった。

Matfin G, et al. J Diabetes Sci Technol 2015; 9: 1071
(本試験はイーライリリー社の支援により行われました)